Adamation の personalStudio バンドル版に付いてきた ADS Pyro 1394 DV カードですが、うちでは問題ないです。ご招待されることもありませんし、 DVcam 繋いでちゃんと使えてます。今は FireWire カード三枚、 bt848 二枚、 SBLive! と Voodoo3 (AGP) といった野蛮な構成ですが、平気なようです。
USB hub の問題というのは、もしかしたらあるかも。まぁ hub の問題というか BeOS の USB stack 側の問題かも知れないわけですが。
Arvel の USB BAY っていうシリアルとパラレルが付いた 3 port USB hub を使っていたんですが、これに繋ぐとうまいこと認識されなかったり、認識されても descriptor を拾うと変なのを返してきたり (違うポートに繋がっているはずの USB 機器の descriptor が取れちゃったり) 、ってなことがありました。まぁ、これはふがほげの頃の話なので参考にならないかも知れませんけどね。
3 port じゃたらなくなったってのもあるですが、この USB hub は平置きで up stream の口が本体の左に、 down stream の口が右に、そんでもってシリアルとパラレルが後ろに付いていて、ちと空間効率がよろしくないって事もあって今のにかえちゃいました。今のは隙間にすぽっとはいってます。スキャナは使うときだけ前面のポートに繋いでるっす。
うちは、東京 needs の NUS-HUB42 っていうのをつかってます。前面 2 port 背面 4 port の合計 6 port。もちろん変な紫色なんかじゃないデス。これに MO44, MU2000, MidiExpress XT USB, SE-U77, SlimScan C6 (こいつは BeOS で使えんけど) がつながってまふ。 SlimScan C6 以外は問題ナッシング。
kill -KILL bo0wy
うへ。まだとらハ 2 はばらしおわってないですぅ。とらハ 1 と比べてなんかいろいろ増えてる風味で、とらハ 1 ばらしプログラムを通しただけじゃばらせない部分があるっす。とらハ 1 がなんとなく動くようになったら、とらハ 2 で増えた部分も見てみる予定~。
非矩形ウィンドウとならんで、ダメプロダクツ的には重要な Translator のアーカイブ対応ですが、 KGFTranslator 的なアプローチでリストもとれるような仕組みを考えちう。
ioExtension で B_TRANSLATOR_EXT_HEADER_ONLY とか渡してヘッダーだけとるって言う仕組みがあるんだけど (対応しているものはあるんかな) 、アーカイブの時は ioExtension にリスト突っ込んで返してやるっての。どだろ。
Bt848 かへ
ですねぇ。良くも悪くも(悪いだけ?)日立らしい感じ。で、なーんか違和感あるなぁって思ったら、 CD-ROM に Be ロゴがついてないのねー。
シャア専用機ですね(違。 Nord Lead はホイールが細くてちょっと使いづらいかなーとか思ったりしてるのですが、どんなもんでしょう。うちの場合それ以前に鍵盤物は置き場所が無いという問題があったりするです。今は MKB-1000 と D-70 が鎮座ましましております。 MKB-1000 は木製鍵盤、錘でごーでピアノらぶらぶってな感じ(KORG P3 を二つつないで、 MU-R201 を通ってミキサーにいってるです)。最近はあまりいじってないんですけどねー。
うちにも来た風味です。が、留守にしていたため未だ入手に至らず。で、うちにも Adamation から発送したよっていうメールは来てないです。まぁ、物が来れば別にいいんですけどねー。でも、知らせるって言ったんだからメールくれるのが筋だろーっていうのは、そう。
しかし、 13 日に品切れだよーってメール貰って、 19 日に平然と物が届くってのは、品切れだよってメール貰わなかったほうが良かったかもとか思ってみたり。
圧力っていうのはありそうで、すごく嫌。ってういか、ものすごく嫌。
セーブファイルの内容は全部わかっているので、後はセーブ/ロードの画面をつくるだけなんですが、それよりも Beとらハ2 を優先せよとのことなので、いつになったらセーブ/ロードができるようになるかはわかりません(ぉぃ。実際は、今本体の方にいろいろ手を加えているので後回しになってるんですけどね。 Windows で作ったセーブファイル (save01.ml とか) を BeMoonLight 起動時に開くことはできるんで、それで逃げてください。
あるいは、Terminal で hey BeMoonLight.x86 LOAD file\(save15.ml\) ってやると、セーブファイルを読ませることができたりします。
EGBRIDGE の bug はちょっと困りものです。で、もっと困ったことはそれが日本版 BeOS Pro にバンドルされているって言うこと。これはちょっとまずいでしょう。一応 EGBRIDGE の READ_ME.TXT には回避策が書いてあるわけですが、ほかの不具合はともかくこの不具合は、 EGBRIDGE を使う人誰もが影響を受けると思いますし。
BeIM で充分かどうかということに関しては、自分自身は BeIM でもあまり困らないというのはあります。ですが、もっと商用アプリケーションが増えて欲しいと思っていますので、商用アプリケーションがある場合はそちらを使うというのが、私のスタンスです。商用 > シェアウェア > フリーの物 といった感じ。ただし、これで金取るの? っていうものは、無視します。 PowerPC 版があるかどうかというのも重要ですが、これは単に私の都合。
エフェクトのパターンに注目しちゃうというのは、そう。この傾向が顕著になったのは終末あたりからかなぁ。当時、エフェクトをふにふに実験してましたし。終末の場合、話の筋よりもエフェクトの方を主に見ていた記憶。終末の場合は、メーカー自身も「ほーらほら、エフェクト頑張りましたよー」的なことを web に書いてたし。
で、最近はビジュアルアーツ系だから資料としてよいかも、とか訳のわからん理由で買い物してみてみたり。
どこを切ってもどっかて見たような、感じたような、っていうのは確かにそう。ただ、ロボや忍者や猫又や狐や謎ぢゃむが出てこないところが違うか。
そういえば、月光っていうゲームもあるのね。