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あるいは、ただの戯言


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2001-05-31

ぅ、 D-70 の鍵盤折れた。もろい。って折る人は余りいないとおもうけど。 76 鍵ってのも中途半端な大きさで修理に出すのちと面倒。車に積むにも抱えて行くにもちとでかいし、弾いてると特に下の鍵盤足らなくなるし。捨てて S80 か TRITON あたりにする? S80 は安いんだけど。とりあえず壁に立て掛けてあった DX7 と入換え。

くなっていたので黒いおもちゃを購入。 MIDI でつつき中。おまけで Cakewalk の Guitar Tracks の古いバージョン (version 1.0) がついて来たけど、まだいじってないや。

BeShare はまだ稼働中。 mp3 を探しに来ても無駄だけど。


2001-05-24

BeShare ですが、 3:00 頃は寝てました(マシンじゃなくて自分が(^^;)。サーバーは立ち上げっぱなしなので、 BeShare 試してみようかって思うけど、最初から登録されてるサーバーに繋ぐと英語だしぃって方はどうぞ。チャットは日本語がそのまま通ります(通る筈)。

そうって方は BeShare 起動して、 server のとこに beshare.alicemagic.ne.jp って入れて、 user name のとこは適当なの入れて(こっちも日本語大丈夫っぽげ)、 File メニューから Connect to beshare.alicemagic.ne.jp でオッケー。 BeShare は複数起動しても平気らしい。

ーバーは port 2860 で待っているので、 2960 で外に出らんない人は注意(注意しようがないけど)。自分のファイルを公開する時は port 7000 (7000 が他ので使ってたら 7001 とか使うらしい) を使うので、ダイアルアップルーターの人は NAT でそこらへん適当に自分の BeOS マシンに向けてやんないとファイルの公開はできないです(外から見えない)。


2001-05-23

TuneTracker は、発送されたみたい。郵便で来るらしい。

い付きで、 beshare.alicemagic.ne.jp 動かしてみ中。→BeShare


2001-05-22

近のお買いもの。

の一: Rio Volt

然 Rio Volt を買って来ました。さて金を払おうってんで、店員が持って来たものを見てみたら Rio600 だったという罠がありましたが(笑。昨今のシリコン MP3 プレーヤーみたく USB 接続でどうたらとか、 ID 付きメディアで暗号がなんたらとか、そーゆーのがないし、なにより長時間行けるのが突然欲しくなりまして。つくりがちゃちとか、リモコンがすぐ壊れるらしいとか、問題はあるみたいですけど、機能的にはファームウェアがアップグレード可能で、なんや機能増えてみたりソフトウェア的な不具合を解消してみたりしてます。韓国製品の OEM だそうです。

ケットライトもオッケーとかいうことでウィンドウズでごそごそ。ってやってたら、ひたすら失敗。 CD-RW ドライブがまともに使えなくなるは(デバイスの準備ができていません、とか言われる)、パケットライトじゃなく普通に使おうとしても駄目になってみたり、 CD-RW メディアの消去もできなくなってみたり。ウィンドウズで使おうと思ったのが間違いの元(もちろんこれは別にウィンドウズのせいという訳では無く、ドライブとソフトとうちの環境の問題)ということで、 BeOS で BurnIT NOW! を使って、腐れメディアを消去 & Joliet で書き込み。さっくり問題無しです。

の二: Martin Classical Backpacker Guitar

ち運びに便利で、多少雑に扱っても気にならないようなギターをということで、バックパッカーをふらふらと買ってみました。 Fender の MC-1 (Telecoustic は中国製だったけど、 MC-1 はインドネシア製らしい) とか Aria の Pepe とかにしようかとも思ったんですけどね。 MC-1 は 3/4 サイズのミニギターだけど、ちょっと大きいかなってんでパス。 Aria の Pepe は、一番小さいサイズを試してみたら小さすぎてコードが押さえらんなかったんでパス(笑。で、バックパッカー。これ、弦長やネックの幅は普通のとほとんどかわんないものの、ボディが無いに等しいので持ち運びが楽。座って弾く時もストラップが無いとだめですが。

っちょまえに、トップはスプルースの単板で、サイド・バックはマホガニーの単板(サイドはネックと一体)です。余り材で作られていると言う話を聞きますが、実際の所は不明。まぁ、良い木は使わないでしょう。

音は軽くて、ウクレレみたい。いっちょまえにピエゾ付きなんでラインで録ってみたりできます。ラインで録った音はこんな感じ。頭の単音弾きはピックで弾いてます。イコライザーはいじってないですが、 U-8 で Ambient Reverb を掛けてます。適当に録って ColdCut で繋いであります。すっころんでいるのは気にしないで下さい。

の三: TuneTracker

Le Buzz あたりで紹介されてたと思いますが、 BeBits にいったら、てっぺんの広告リンクが TuneTracker になってて、ふらふらとクリックして辿って行って、ほいほいと注文してしまいました。今日注文したとこなんで、もちろんまだ手元にはないです。送料こみで 64.45 ドル。 Verza で注文しました。いつくるかな。


2001-05-03

たぺた

Bethon を使うと BeOS の API の多く(もちろん BWindow とかも)を Python から利用できる。 BeBits で配布されている Python 2.1 のバイナリーは Bethon 0.2.2 入りなので何も気にせず使えます。


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Last modified: 2007-10-23 18:39:43 JST
KT