| for R4.5 BeBox/Intel | [HTTP] | [FTP] | 13,807 bytes | version 1.0 |
|---|---|---|---|---|
| for R4.5 BeBox/Intel | [HTTP] | [FTP] | 22,303 bytes | version 1.1b1 |
祝アフタヌーン増刊号、巻中カラー八ページ (って、発売日は八日だったのかぁ)。という訳で、ふと思い立って serial_port 用 MIDI driver を書いてみました。うちのサウンドカードは SoundBlaster Live! でして、これでは MIDI がサポートされてないんです。マザーボード上に Vibra 16XV が乗ってますんで、こっちでは MIDI が使えます。けど MIDI が一系統だけじゃあんましだってこともありまして。
で、このドライバで SoundCanvas とかの類の PC のシリアルポートに直結できる MIDI 機器が使えるようになります。
PowerPC 版は必要無いので (BeBox だと二系統の MIDI in/out がついてるし、 Macintosh だと BeOS 標準の物でシリアルポート直結のが使える) 、 Intel 版のみです。
OS を巻き込むような bug は無いと思いますが、完成度は低いので変な事が起きるかもです。ちょっとでも変な事があったら、お知らせいただけるとありがたいっす。
送信データをこぼす可能性があったので、ちょこっと修正。
ioport や IRQ が普通じゃない設定になってても使えるようにしてみました。
実は PowerPC 版もあったりするのですが、 BeBox でしか意味がありません(Power Macintosh ではシリアルポート接続最初からできるから)。 BeBox では最初からついてる midi1 と midi2 とは別に、 serial1 と serial2 に MIDI 機器を繋ぐ事ができるようになります。で、 BeBox で都合四系統の MIDI IN/OUT を持てる訳ですが、きっと僕以外には使う人いないと思いますのでリリースしません(爆)。欲しい人いるかしら。
誰も嬉しくない事でしょうが、 BeBox の serial3 と serial4 でも動くようになりました♪ これで、 BeBox は本体だけで六系統の MIDI IN/OUT を持てる事に。ちなみに serial3 は 0x0380 の 16 、 serial4 は 0x0388 の 17 で行けるようです。あと、クロックは 8 MHz のようで、 38.4 Kbps なら divisor は 13 、 31.25 Kbps なら 16 っす。
なし崩し的に 1.0 に昇格。結局 BeBox 版もいれちゃいました。
memo (UTF-8 でかいてまふ)
一応 multiport 対応。 1.1b1 です。
| for R4.5 | [HTTP] | [FTP] | 87,183 bytes |
|---|
最近 CodyCam が静かなブームです(ホントか?)。ですが、カメラを持っていないのでちょっと寂しい。ふと見ると大昔に買った QuickCam が落ちてます。そいえば QuickCam のドライバーってあったよねー、という訳で R4.5 で取り敢えず使えるようにしてみました。 CodyCam で使うのが目的ですんで、 media_addon もでっちあげてみました。
これはパラレルポート接続のモノクロ QuickCam 用の物です。これしか持ってないので、他のは知りません(笑)。 PowerPC 版ももちろん入っていますが、パラレルポート用の物ですんで BeBox でしか使えません。
問題アリアリですんで、パラレルポート接続のモノクロ QuickCam を持っていて、なおかつ恐い物知らずの人だけどうぞ(っておるんかいな)。
「東京スリム」さんから ReadMe を英訳したものをいただきまして、それをアーカイブに加えました。多謝!
| for PowerPC/Intel R4.x | [HTTP] | [FTP] | 58,157 bytes |
|---|---|---|---|
| screen shot | [HTTP] | [FTP] | 63,841 bytes (なぜか本体よりもでかい) |
まだテストバージョンの graphic file viewer です。特徴は Tracker の一部のような感じで使えるって事。 Tracker にフローティングパレットがついたみたいな感じになります。で、 Tracker のウィンドウで画像ファイルを選択すると、勝手に Instant Preview のウィンドウに表示されるってだけのものです。
テスト版なので恐いもの知らずの方だけ使って下さい(笑)
ffm 暫定対応バージョン。 Tracker のウィンドウがフロントウィンドウの場合だけ Instant Preview のフローターが表示されます。 Tracker のウィンドウがアクティブウィンドウであっても、フロントウィンドウではない場合にはフローターは表示されません。表示/非表示のタイミングがちょいと遅れちゃうのがいまいち気に入らないっす。
六日目バージョンそのままで 1.0 に昇進。
| for PowerPC/Intel R4.5 | [HTTP] | [FTP] | 228,881 bytes |
|---|
一応日本語が使える IRC client 。でも作りはいろいろ手抜きっす。(って、説明まで手抜きやん(^^;)
アイコンは、ごろ~さんからいただきました。また、雪さんにはいろいろと助言をいただきました。 IRC channel #Be日本 および #Be-IN の、モルモット(^^;になって下さった皆さんにも多謝。
ちょこっと変更。読みにくかったので色をつけてみました。あと、デフォルトご招待コースに #Be-IN を追加(笑)。
実を言うと書き忘れてたんですが、村井さんの kanBe for R3 と、河村さんの InlineTextView R3 が必要ですので、インストールしておいて下さい。当然ですが日本語を表示する為にはフォントも必要です。 (R3 の場合)
もひとつ書き忘れ。日本語入力の On/Off は shift + space です。これは InlineTextView のデフォルトです。 command (alt) + space ではないです。 (R3 の場合)
しばらく新しいのは出さないつもりでしたが(^^;。昨夜、 Test の方に上げた物よりこちらの方が新しいです。変更点は format 周りですが、それだけでは何ですので、 ffm 対策をやってみました。
ちょこっと format 周りを変更。ニック、本名のほか、名字や下の名前ってのを使えるようになってます。これで委員長やあかりも大丈夫(謎)。
あだなと名前の読み、それと format で複数行の物を設定した時にウェイトが入るようになりました。(志保、レミィ、先輩対応ともいう(ぉ
間抜けバグ修正 + α。アバウト画面では 1999-03-07 とかなっていますが気にしないで下さい。 + α の部分は ^Z 対策と、 DCC リクエスト受けた時エラーを返さないようにして private ウィンドウをポップアップするようにしたのと、チャネル名とかを case insensitive にした事 (本当は case insensitive じゃダメなのですが) くらいかも。 1999-03-07 ってのは ^Z 対策した日かも。
ちょこっとバグ修正(したつもり)。
| for PowerPC R3 | [HTTP] | [FTP] | 76,204 bytes |
|---|---|---|---|
| for Intel R3 | [HTTP] | [FTP] | 71,455 bytes |
| screen shot | [HTTP] | [FTP] | 161,888 bytes (なぜか本体よりもでかい) |
| source code | [HTTP] | [FTP] | 1.0d2 の物で未整理 |
| MultiSaver-1.0d5 for BeOS R4.5 | |||
|---|---|---|---|
| for PowerPC R4.5 | [HTTP] | [FTP] | 49,213 bytes |
| for Intel R4.5 | [HTTP] | [FTP] | 43,141 bytes |
[注意] MultiSave 1.0d5 は、 R4 では使えません
誕生日、おめでとー。今日の 101 人コンサートスペシャルはオールリクエストだよー。ちなみに座席は E ブロックの 42 番だ。
というわけで(謎)、 Blanket 用の module です。
Leaf の To Heart というゲームのキャラクター「マルチ」がスクリーンをお掃除します。が、まだ歩きまわるとこまでしか作ってません(^^;。
マルチのグラフィックスは渡邊剛さんの XMulti の物をお借りしています。ごうさん、ありがとうございます。
埋め込んだ URL が間違っていたので、 22:45 頃に差し替えました(^^;。
雪さんの "Side-Be" の "こっち化" の "マルチセーバーでマルチにお掃除してもらおう" のページにて、インストール方法などを雪さんが詳しく説明して下さっています。多謝。
R4.1b1 用をこっそり追加
R4.1b2 用をこっそり追加
とりあえずバナーを貼ってみる。
Ruby の BeOS R3 版です。藤本さんと田所さんが MacOS/BeOS に移植されたものを、 BeOR R3 for PowerPC/Intel でコンパイルできるように Makefile 等を書き換えたものです。
Ruby の BeOS への移植は田所さんと藤本さんがなさっています。というわけで御二人の web に行きましょう(^^)。また、 www.be.com の BeWare の Ruby のところも参照の事~。
Ruby そのものに関しては "Ruby Home Page" を参照してください。また、 MacOS/BeOS 版に関しては "Ruby for MacOS, BeOS" を参照してください。こちらには PowerPC 用バイナリもあります。 (1998-05-15)
前田さんによる、もっと新しいバージョンの Intel 版バイナリは ftp://ftp.netlab.co.jp/pub/lang/ruby/contrib/ にあります。 (1998-05-19)
Archive-Instantiate のサンプル (1998-05-08)
今日はヨコハマ買い出し紀行第 5 巻の発売日ですが、それとは関係なく Archive-Instantiate のサンプルプログラムです。ウィンドウのインスタンスを archive したファイルを、アプリケーションと同じフォルダに作ります。このファイルがあれば instantiate してウィンドウを作り、無ければ新しいウィンドウを作ります。このファイル(ArchivedWindow)をアプリケーション終了時に更新していますから、次に起動すると終了時の状態でウィンドウが復活します。ちょっと寂しかったので、ウィンドウに BTextView をくっつけてみました。
変な所がありましたら、知らせていただけるとありがたいです。(1998-02-23)
BeOS for Intel 用にちょっと変更しました。 (1998-05-08)
| source code | [HTTP] | [FTP] | 9,860 bytes |
|---|
一昨日はヨコハマ買い出し紀行第 6 巻の発売日でしたが、それとは関係なく Deskbar にレプリカントを貼り付けたりはがしたりするサンプルです。 Add ボタンで張り付けて、 Remove ボタンではがします。 Deskbar のレプリカント (白い四角) をクリックしてもはがれます。(元のバージョンはDeskbarIconです。)
変な所がありましたら、知らせていただけるとありがたいです。
ちょこっと変更
馬鹿やってたのをこっそり訂正
| for Intel R5 | [HTTP] | [FTP] | 106,867 bytes |
|---|
27 日は「空からこぼれた物語」の発売日でしたが、手に入れることができたのは昨日になってからでした。っていうか、発売日すっかり忘れてました(^^;。ま、それとは関係なく Bitmap Overlay を使った TV もどきです。
「空からこぼれた物語」を買ってきたは良いものの、いつもみたいな小ネタがなかったのでどうすべっかなぁとか思っていたのですが、そいえば ゆーきさんが TV で「640x480でやると、ガクガクになるんやて(笑)」って言ってたなーというわけで、うりゃとでっち上げてみたものです。
Bitmap Overlay をサポートしたグラフィックスカード(ATI のなんちゃら(よく知らない)とか G200 とか)が必要です。ちなみに Bitmap Overlay と DrirectWindow とは別物ですんで注意。と書いたところで思い出しましたが、ゆーきさんって TNT 使ってたような記憶が...。まぁ、いいか(ぉ
今回はほんっっっとうに不本意ながら Intel 版のみです (PowerPC 版の方には Bitmap Overlay をサポートしたグラフィックスカードが無いのさ) 。 Bitmap Overlay をサポートしていないグラフィックスカードを挿したマシンでこれを起動するとどうなるかは試してないです。アラート出して終了するはずですけど。あと、 OS の bug? driver の bug? に加えてアプリケーションの bug もあるはずなので、変なことは起きるかも。入力ソースは bt848 しか試してないっす。
れいによって、 as is で at your own risk なんでよろしく。
bitmap overlay が使えないグラフィックスカードで起動した時に、固まらないようにした(つもり)。
スクリーンの設定変更と、ワークスペース移動/変更に対応(不十分ですけど)。
memo (UTF-8 でかいてまふ)
ちょこっと体裁を整えたふりをしてみました。 Alt-F またはズームボタンでフルスクリーンになります。もう一度 Alt-F でもとに戻ります。ウィンドウ内でマウスクリックするとポップアップメニューが出たりします。でも、まだテスト版なのでアラートとかとっても味気ないです(^^;。
ATI 3D Rage Pro (Turbo じゃないやつ) をお使いの方いらっしゃいましたら、動いた or 動かないってのを教えていただけるとありがたいっす。
結局、今の所 hardware overlay が使えるのは G200 と 3D Rage Pro (Turbo) だけみたいです。というわけで、ちょこっと変更して 1.0d2 です。
どうでも良い機能三つ追加です。常に再前面に鎮座するってのと、全てのワークスペースに居座るっての。この二つは要望としてもらってたものです。あとは、 Desktop の background image として KTV がどーーんっての。 background TV から抜けるには Deskbar から KTV のウィンドウを選んでくらはい。
ちょこちょことした bug を修正しただけ。
| for Intel R5 | [HTTP] | [FTP] | 70,679 bytes |
|---|
KTV でその本来の目的を果たすことができなかったため作成(半分嘘)。 KTV と違い BDirectWindow を使っているので、 hardware overlay をサポートしていない graphics card でも動きます。名付けて、「 K6-233 でも 640x480 がらくらく見れる KTV2 」。が、ゆーき大人は K6-233 じゃなくなってしまってたり...。
習作 その三 (1997-12-23)
BMidiSynthFile を使わない Standard Midi File の再生ソフトウェア。フルスペックのシーケンサーを作るためのテストプログラム。
ソースコードは入ってません。
| source code | [HTTP] | [FTP] | 13,639 bytes |
|---|
| PullUp 2.0a1 | |||
|---|---|---|---|
| for PowerPC R4 | [HTTP] | [FTP] | 12,294 bytes |
「枯木も山の賑わい」その弐(^^;。
Deskbar がすぐ他のウィンドウの下に隠れちゃうので、こんな物を作ってみました。「ホットコーナー」はスクリーン左上の角に固定だったのですが (何で左上の角かと言うと、うちでは左上に Deskbar がいるから) 、 Deskbar の位置に応じて勝手に変るようにしました。その結果「枯木も山の賑わい」シリーズにあるまじき事ですが、ソースが一画面に収まらなくなってしまいました(^^;。
Deskbar がスクリーンの角いずれかにいる時には、その角が「ホットコーナー」になります。つまりマウスポインタを Deskbar がいる角に持って行くと Deskbar が前面に出てきます。
Deskbar がスクリーンの上端にいる場合は、マウスポインターをスクリーンの上端に持って行くと Deskbar が前面に出てきます。スクリーン下端にいるときは、マウスポインターをスクリーンの下端に持って行くと Deskbar が前面に出てきます。
Deskbar の位置は十秒に一回程度の割合でチェックしてますので、 Deskbar を別のところに動かしても十秒くらいたてば「ホットコーナー」もそれについて行きます。
手で起動しても良いですが /boot/home/config/boot/UserBootscript で起動すると良いかも。
if [ -x /<path to PullUp>/PullUp ] ; then
/<path to PullUp>/PullUp &
fi
ってな感じの事を書いておけば okay っす。いうまでもないですが「<path to PullUp>」は PullUp があるディレクトリの path にしないとダメです。
何か問題がありましたら木坂まで御一報を。アーカイブにはソースコードもいれてますんで、適当に遊んでください(^^)。あ、エラーチェックは結構甘いです。ここはこうした方が良いってなことも是非教えてください。って、ここを見ている人いるのかな? (^^;;
「 BeOS for Intel でコンパイルしたけど欲しい?」ってなメールを何通かいただきまして、使っている方がいることがわかりましたので、 Intel 版も作ってみました。と言ってもリソースファイルとプロジェクトファイルを作っただけですが(笑)。 Makefile もいれておきましたので、 Terminal で make install ってやれば /boot/home/config/bin にインストールされます。 R3 でコンパイルしたバイナリも入れていますので、それを PullUp っていう名前にして適当なところにコピーしてもかまいませんです。
R4 対応にしただけです。バイナリは入っていないっす。 PowerPC 版の project (R3/R4 共通) と、 Intel 版の project (R3 用と R4 用) をいれていますので、 make してやってください。
signature を変更 (application/x-vnd.gopherwood-pullup) しましたので、 Blanket について来る Launch なんかで PullUp を起動している人は注意。
R4 Intel 用の project file を作り直しただけです。
WorkspaceSwitcher の機能を取り込んで、 2.0a1 としました。これ、 PowerPC 版のバイナリだけです。 Intel 版の人は WorkspaceSwitcher を使うと良いかも。 PowerPC 版の人も WorkspaceSwitcher に入ってるボタンのイメージは持っていると吉。
機能は、今の所 WorkspaceSwitcher の機能 + αといった程度です。αの部分はというと、以下の通り。 shift キーを押しながらのクリックで、逆順に workspace 切り替わります。三番ボタンでクリックすると次の「ウィンドウが存在する」 workspace に切り替え、他にウィンドウが存在する workspace が無い場合は、ウィンドウが存在しない workspace のうちで最も番号が若い物(つまり一番か二番ね)に切り替わります。 Deskbar や preferences の Workspaces の様にすべての workspace にウィンドウを表示する物や、ウィンドウタブをダブルクリックしたりして隠しているウィンドウに関しては、存在しない物として扱います。
| source code | [HTTP] | [FTP] | 601 bytes (笑) |
|---|
多分 (BeOS では) 世界最小から二番目の Standard MIDI File Playback ソフトウェア(笑)。
コンパイルの方法はファイルの頭に書いてあります。 miditest.cc では BeOS のソフトウェアシンセサイザーを使ってましたが、こっちは MIDI port から出力します。デフォルトでは "serial/1" にしてますんで、 "awe64/1" とかそんなのに適当に変えちゃってください。
エラーチェックなんて何もしとりません。枯木も山の賑わい。
ちなみに、 BMidiStore を使ってますので、特定の MIDI file で必ず落ちたりします。
| source code | [HTTP] | [FTP] | 487 bytes (笑) |
|---|
多分 (BeOS では) 世界最小の Standard MIDI File Playback ソフトウェア(笑)。
コンパイルの方法はファイルの頭に書いてあります。
エラーチェックなんて何もしとりません。枯木も山の賑わい。
| source code | [HTTP] | [FTP] | 697 bytes (笑) |
|---|
sound file をならすだけの物。小さいだけが取り柄(笑)。 new media kit 必須です。
コンパイルの方法はファイルの頭に書いてあります。
エラーチェックなんて何もしとりません。枯木も山の賑わい。
| source code | [HTTP] | [FTP] | 1650 bytes (笑) |
|---|
plain/bold/fixed font の設定を見たり、変更したりするもの。 13 point 以上のサイズを設定できたりします。これは、 Terminal で使います。コンパイルの方法はファイルの頭に書いてあります。例によってエラーチェックはろくにしてませんので、覚悟して下さい(ぉ。お約束ですが、 at your own risk でお願いします。
VideoViewer (仮名) ver. 1.0d1
WinCast/TV のコンポジット入力を見るだけのもの。作りかけ。 PR (DR9) 用です。 (07/18/97 バージョン)
機能は何もないです。新しい Bt848 ドライバについているサンプルアプリケーションの方が豊富な機能を持っています。というわけで、これを使う意義は全くありません(笑)。まぁ、取り敢えずおいたままにしておきます(^^;。
AAPR 版は VideoViewer.970625.tar.gz です。
ちなみに、これ、新しい Bt848 ドライバでは動かないっす。そのうち気が向いたら (& 時間の余裕ができたら) 新しいドライバ用に何か (まともなものを) 書くかも。
BouncingBall Z ver. 1.0a2 (とりあえず DR8 で動きますバージョン)
Hiroshi Lockheimer さん作の BeBox 用 screen saver である saver のモジュールです。 BouncingBall R にするという案もあったのですが、やっぱりここは Z でしょう。当然ボールの数も七個です(笑)。
offscreen を使わずに saverd からもらった BView に直接描いているので、ちらつきが激しいです。
ろくにテストしていませんから、そのおつもりで(^^;。落ちることはないかなと思いますが、定常状態に陥ってボールがほとんど動かなくなり、 screen saver としての役割をはたさなくなるかも。(06/21/96)
とりあえず DR8 (saver B4) で使えるようにしました。コンパイルしなおしただけです。ごめんなさい。(09/22/96)
DR9 では使えませんです。 Blanket 用にコンパイルし直しても良いのですが、あまり面白くないモジュールだしなぁ(^^;。